
今日も降りそうで降らない曇天(どんてん)です。予報の最高気温は28℃でしたが、日中の外出時は22℃です。湿度はやや高めのようですが、ま、過ごし易い天候に分類されるようです。
今日も「玩具(おもちゃ)づくり」です。「Koro Koro」です。概ねのつくりは昨日終えたものの、実際には後始末が伴います。
焼印押し、袋詰め、さらにはスロープづくりです。尤も、スロープはデモンストレーションの小道具です。この最終段階もまた欠かせない工程です。
まず焼印押しです。直方体は6面体ですが、この「Koro Koro」は楕円柱です。4面体に近い形です。結論としては、その3面に押すことになりました。「青森ヒバ」、「当地の地名」そして「制作者名」です。やはり、曲面への焼印押しには気を使いますがやってやれないものではないようです。
本質的には、説明は必要最小限に止めるべきのようです。それを3種類の焼印をベタベタと押します。くどくなり過ぎたようです。
そして袋詰めです。これは多くの皆さんの手に触られることを嫌うことが目的です。
これで商品としての条件が整ったことになります。即、A工房に持参します。やや設計ミスのスロープ持参です。勾配をもう少し吟味(ぎんみ)すべきでした。お邪魔した瞬間に2個のオーダーがあります。有難いことです。「動き」のある玩具が気に入ったようです。幸先(さいさき)が良いです。県外からお出でになる皆さんの、良いお土産(みやげ)になれば満足するところです。
夕刻、パーティーの提案があります。日曜日の午後です。ガンガンやりたいところです。
2011/06/29(水)
20:14

降りそうで降らない曇天(どんてん)です。結局降りませんでした。しかし、気温は高く、今日の木工作業の殆どは四阿(あずまや)になります。理論的には理解できないものの、不思議と涼しいのです。
今日も「玩具づくり」です。数種類を並行してつくっていますが、まず、昨日手を掛けた「Koro Koro」を完成に導くことにします。
下拵え(したごしらえ)の殆どは終えていますが、実は、これからが手間のかかるところです。
まず、スライド丸鋸(まるのこ)で姿を整えます。部材が小さいことからMDFを下敷きに使います。そのままであれば、刃の収まる幅が広すぎて安定しないのです。60個ほどの調整には然程(さほど)の時間は要しないものです。
次は愈々(いよいよ)ベルトサンダーの登場です。Koro Koroと回転するために稜角(りようかく)を削除するとともに全体を滑らかに整えます。
所要時間は3時間ほどです。この種の作業は楽しみながらすることに限ります。手作り作品特有の哲学のようです。
そして「面取り」です。これにはトリマーに登場願います。「坊主面ビット」を使います。これは一瞬で終えます。しかし、これには後始末が伴います。ビットの当たり方で焦げる部分や切り口がザラザラになるところが生じたりもします。それを紙鑢(かみやすり)で整えます。単純な作業ですが意外に時間がかかります。
結局、9時間ぶっ通しの作業になります。久しぶりに終日木工に没頭することになります。誰でも可能な単純な作業です。しかし、それぞれの工程には集中力が伴います。
安全面もそうですが、状況を判断して適切な削除と調整にはそれなりのセンスが必要のようです。最もデリケートなのは、妥協点を奈辺(なへん)に設定するかのようです。
製材所からいただいた青森ヒバのカンナ(鉋)がけから始まったものが、ほぼゴールを迎えています。全く違うものに変化していることが不思議です。あとは焼印押しだけです。尤も、塗装は考え中です。腕の筋肉がプルプルしています。また、右手の指先の爪が磨り減ってヒリヒリしています。何となく充実感があることが嬉しいです。明日は「肩揉み器」に目途(めど)をつけたいところです。これからの暫らくは徹底的に木工作業に浸ることになりそうです。
夕刻、東京にお住まいのT氏から電話があります。8月のネブタ祭りにお出でになるようです。大企業のトップと一緒のようです。気の利いた旅程と行程を考えさせられる羽目になります。
2011/06/28(火)
19:30

「園芸事情」・・・摘果
今日は雨の予報でした。期待して待機していたところ昼前から降り出します。この雨を待ち望んでいたところです。それは「青紫蘇(あおじそ)」の種蒔(たねまき)です。刺身(さしみ)の彩り、パスタ、豚肉や梅とのコンビ等で重宝します。夏の旬です。
雨の予報を信じて、河原の石垣近くの雑草を削除します。そしてバラリと蒔きます。その上にフルイを使って薄く土をかけます。その頃にパラパラと降り出します。奥州最北端では今が種蒔時期のようです。見事なタイミングのようです。
多少の憂いもあります。畳半畳のスペースに一袋を蒔きます。発芽率70%とはいうものの、密度が濃すぎるようなのです。袋に書かれている解説は理解し難いものですが、株間20~60cmのようです。将来の大事件が予想されます。
「大葉青じそ」は1週間ほどで発芽するようです。不本意ながらも様子を見て間引くことになりそうです。この園芸作業で最も勇気を必要とする工程です。
同様に、勇気の伴う工程をカボチャですることになります。実は、先日、達人のI氏とW氏から、『ピーマン、キュウリ、スイカをはじめ、カボチャ等も一番花は「ご苦労さん」、と言って摘(つ)んでやります。』、というコーチをいただいたのです。
その指導に従って、今日は、最初に生(な)ったカボチャの摘果をすることになりました。やはり、非情な勇気が伴います。4本中、2本だけを摘果することにします。そのひとつは卵大になっています。しかし、2番目、3番目の雌花(めばな)が待機中です。無防備に信じることにしました。「工房事情」・・・再開
昼前からの雨です。その雨では園芸作業はお休みです。午後は木工作業です。日課の「箸置き」づくりの合間に「玩具(おもちゃ)」づくりの再開です。実は、観光客が増加していることで、それなりの当地オリジナルの作品の希望があるようです。
行動開始をせざるを得なくなります。まず、先般下拵え(したごしらえ)をしていた(コロコロオモチャ)に手を掛けます。単に「錘(おもり)」を入れて蓋(ふた)をするだけです。あらためて数を確認すると60個程度です。しかし、手持ちのクランプは20個程度です。少しずつの制作になります。
並行して「肩揉み器」にも手を掛けたくなります。実は、サンプルは以前つくっていますが、その殆どはこのたびの震災を受けた皆さんに提供しています。在庫が皆無になっています。仕切り直しです。早速、Y製材所にお邪魔します。求めるものは当然?青森ヒバのヤクモノです。Y社長がフットワークよく対応してくださいます。
しかし、この「肩揉み器」はサンプルよりもパージョンアップするつもりです。デザインの検討です。今晩の夢でヒントを掴(つか)むつもりでいます。旅館やホテル用の他に夏祭り用としても作り置きしておきたいところです。
・・・Y製材所にお邪魔した折、チェンソーの刃を砥いでいただきます。実は、前日の「ベンチ」づくりの際、カット面が傾く傾向がありました。どうやら、砥ぎの稚拙さのようです。
これまで自分で砥いでいたものを、一度、達人に手直ししていただくことにしたのです。一つの刃に5~6回あてています。実は、その角度がポイントです。研修内容大なるものがあります。
暮れた今もシトシトと降っています。良い傾向です。しかし、『過ぎたるは猶(なお)及ばざるが如し』です。適度な湿り気を欲しいだけなのです。
2011/06/27(月)
20:07

早朝は真っ青な空でしたが次第に薄曇(うすぐもり)になります。明日からは雨のようです。そのイントロダクションなのかも知れません。
庭の前の小川でバシャバシャと鯉(こい)が暴れています。産卵です。毎年のこの時期の現象です。40cm級の鯉の17~8匹です。迫力があります。
この産卵は、水温、気温の他に、数日前の雨で水嵩(みずかさ)が増していることも条件の一つのようです。或いは、月の満ち欠けもその要素になっているのかも知れません。神秘的な次元のものです。
朝食前にK社長がお出でになります。「ベンチ」セットの件です。今日の予定でしたが時間が曖昧(あいまい)でした。確認すると8:00開始だそうです。間もなく、トラックに乗ったO社長もお出でになります。その3人での作業です。
ベンチはY製材所の屋内作業場に置いています。行動開始です。今日は日曜日で製材所はお休みです。しかし、Y社長から鍵(カギ)は預かっています。社長不在中の作業開始です。
実は、確認することがいくつかあります。塗装とダボ接ぎについてです。結論は、無塗装とダボつきです。自然の中に設置することで塗装には違和感がある、という考え方の優先です。
また、ダボは安全面を考えてのことです。公園に置くものには最小限の配慮をすべきである、という、たくさんの工事を手がけている建設会社の社長さんの意見の尊重です。やはり専門家ならではの視点とポリシーです。自宅の庭に置くのとは次元を変えるべきなのです。そのダボ加工は7脚中、1脚は昨日終えています。今日は残り6脚です。大げさのようですが、単に、ドリルで孔をあけるだけです。実際には僅か5~6分で終えることのできるものです。中に刺し込むタボは、電源の無いベンチの設置現場でも可能です。
今日は仮置きだけのつもりでしたが、結局、設置までになります。K氏もO氏もやる気満々なのです。場所は「ほたる湖」です。実際に置いてみると素晴らしいです。ワイルドさが環境とマッチングしています。しかも、ビクともしない頑丈さです。
振り返ってみると、このベンチの材料は、昨年、飛行場近くのO社長の資材置き場から運んだことからスタートしています。4mのやたら重い丸木5本です。
先般、それを2mにカットして製材します。座板等をとった後の端材も1寸角に製材しています。これは畑に使うためのものです。この垂木(タルキ)も「YABESHI」に運びます。
この「YABESHI」は畑の名前です。先日、この看板をつくったばかりです。しかし、今になって多少の問題が発生しているようです。『「ふりがな」をつけたらどうか。』というご意見があるようです。
実は、この畑に参加する方々にご年配の方が多いようです。さらに、この畑がトレッキングコースの途中にあります。県外からお出でになる皆さんが理解できないのだそうです。
実は、この解り難さを目的としてつくったつもりなのです。本来の意味は、「さあ、みんなでやりましょう。」、という意味です。それを口伝えで啓蒙することが目的です。ま、暫らくは様子を見ることにします。
実際の加工は、先日、達人のI氏とW氏の3人で6時間ほどを要しています。そして今日の設置に2時間弱です。たくさんの力をいただいて制作した作品です。それも1年越しであったことで感激すること頻(しき)りです。めでたし、めでたし、です。「ほたる湖」は老若男女の皆さんが憩(いこ)う公園です。早朝散歩、夕方散歩のコースです。しかも、巨木日本一の赤松に至るトレッキングコースの出発到着地点でもあります。是非、快適にお使いいただきたいところです。
前後しますが、タルキを運んだ先の「YABESHI」にジャガイモの花が満開です。見馴れない所為(せい)か、妙に新鮮味があり綺麗です。感激します。所謂(いわゆる)草花の花よりも魅力がありそうです。
2011/06/26(日)
18:27

快(こころよ)い晴天です。この快さの要素には気温のあり方も作用するようです。早朝は涼しく、日中に向かって暖かくなるストーリーです。それも20℃前後の最高気温です。
今日は土曜日です。数日前から外出の予定でした。旬の情報を得るためです。目的地は魚菜市場です。実は、自宅から30分ほどのところにも市場はあるのですが、敢て、片道2時間の太平洋側のH市に向かいます。
途中、目に入る景色の緑の色が濃くなっていることに気付きます。家々の庭木や草花も変化しています。季節の移り変わりを実感します。
H市内の途中にあるS市の道の駅に寄ります。冬期間には見られなかった旬の野菜が出ています。キヌサヤ、ササゲ、ダイコン、ワラビ、ミズ、フキ等です。ブランド化された?白カブもあります。辛(から)くなく、そのままサラダでいただける種類です。
求めたかったのはササゲです。昔からの文化に、冬期間に干したタラとの煮付けの相手にするレシピがあります。捨て難い味と食感が思い出されるのです。
下世話ですが、ササゲの値段は失念しましたが、白カブは大きめのものが8個で200円です。よく解かりませんが、スーパーとは違っているようです。
その道の駅に野菜の苗を見つけます。植える場所を心配することなく、性懲り(しょうこり)もなく求めてしまいます。カシスとキュウリです。は、昨年、スグリを20本ほとも植えています。しかし、芳しくないのです。どうやら踏みつけているようなのです。今回のカシスは河原の一角に植えるつもりです。
キュウリは既に植え、数本収穫しています。しかし2本だけです。余りにも優秀なことで追加することにしました。店頭にはゴーヤの苗がワンサカ出ています。しかし、既に3本植えています。まだ燐寸棒(まっちぼう)大ですが、花をつけてそれらしくなっています。追加の必要はなさそうでした。
魚菜市場にも変化があります。実は、乾物は一年を通して同じようです。ニシン、サバ、カレイ、アジ、ホッケ、イカ等です。反面、生ものには季節を感じます。
今日目に付いたのは天然のタイ(鯛)です。陸奥湾(むつわん)から三陸に大量に移動していることから市場にも出回っているようです。
即、数匹を求めてしまいます。考えているのは、当然、塩焼きと刺身(さしみ)です。刺身は湯引きをし、皮のコリコリ感も味わうつもりです。
その魚菜市場の一室に展示場があります。今日は漆塗り(うるしぬり)の作品を扱っています。津軽塗(つがるぬり)で知られる日本海側から太平洋側の展示場にお出でになっています。驚いたのは木地にMDFを使っているものもあります。『宮城以南ではクーラーを使っている家庭が多い。自然木を木地にすると、その乾燥によって狂ってしまうのです。』、という考え方です。驚きます。
展示物の中に、気に入った作品があります。やはり45万円です。然もありなん、です。あれやこれやと、つい、制作者と話し込んでしまいます。いつものことです。
惜しげもなく、初心者には思いもつかない手法をご披露して下さいます。またまた創作意欲が刺激されます。良い研修でした。
帰宅後、即、庭の状況を観察します。ピーマンがそれらしくなっています。カボチャの元気が良いです。次々に黄色い花をつけています。根元が球形の雌花(めばな)が各株2個目になっています。しかし、スイカの花はまだまだのようです。
サツキの花の後はアジサイです。庭には合わないものの、ガクアジサイだけは隅に置いています。花摘み等の手入れは何十年もしたことは無いのですが、今年もグジャグジャと蕾(つぼみ)をつけています。これからが旬のようです。
2011/06/25(土)
21:20

「園芸事情」・・・二者択一
数日前から、雨、雨といわれていた雨が昨晩降りました。漸(ようや)くです。そして朝も小雨です。その中、河原の草刈を断行します。断行、というのは大げさのようですが、しかし、断行です。
実は、花菖蒲(はなしょうぶ)の株元に生(は)えている雑草?が、花菖蒲の背丈の2倍もの長さに伸びています。草だけを摘みとればいいのですが、その作業には天文学的な時間がかかりそうです。
この花菖蒲は数年前に植えたものです。株別れをしていることで、年々その密度を濃くしています。この時期に根元から刈り取ることはしたくなかったものの、結局、両者を同時に削除することにします。
二者択一としては、だらしなく見える草の醜さに勝てませんでした。来年も元気よく咲く体力が残っていることを期待することになります。
僅(わず)かの範囲です。草刈機で2回ほど往復することで綺麗さっぱりと変化します。天文学的時間に対して30分ほどで済みます。やはりカラリとした空間が生まれます。
「工房事情」・・・dowel
今日も「ベンチづくり」です。昨日に引き続いてY製材所をお借りします。今日はW氏も参加します。今日のテーマは依頼主に渡す段階まで漕ぎ着けることです。
座板の加工は昨日終えています。今日は脚からです。外に置くベンチです。丁寧(ていねい)過ぎても不本意な結果になることもあります。ワイルドさも欲しいのです。どこまで丁寧に整えるかの判断は難しいものです。
迷った末、面取り(稜角の削除)とともに表皮部分も整えることにします。ツールはディスクグラインダーです。昨日使った「超硬カップホイル」が大活躍です。
次に、1脚の座板だけ塗装を施すことにします。使った塗料はキシラデコール・ビニー102です。理由は、単に、以前使ったものが工房に残っていたことです。防虫防腐を兼ねた屋外木部用塗料です。これはサンプルのつもりです。実は、このベンチの依頼主が忙しいことでゴールが曖昧(あいまい)です。どのパターンにも対応できるようにサンプルを準備しておきたかったのです。更に、別の1脚をダボ(太枘)接(は)ぎにしてみます。座板と脚のスライドの防止のためです。
実は、座板は40kgほどの重量があります。ダボ接ぎしなくても大丈夫、という考え方もあります。しかし、公園に置くベンチです。必要である、という考え方もあるのです。
このダボ接ぎは2~3分でできるものです。勿論、使うダボと穴あけのビットは予め準備しておいたおかげです。いずれも直径30mmですが、ダボはやや太めにしたつもりです。実際にダボ接ぎしたものと、単に座板を載せたものとを比較してみます。やはり、全く違っています。
話は飛びますが、この「ダボ接ぎ」は歯医者でも使われる工法です。「dowel接ぎ」というようです。ドイツから伝わったものと言われています。部材を接合させるとき、双方に穴を空け、その中に丸棒等の別の部材を挿入して合わせる工法です。
しかし、ドイツが発祥とはいうものの、昔からこの工法を石工(いしく)が使っていたようです。実は、一瞬でしたが、数年前のテレビで見たことがあります。
石を組んだ神殿等の建物にダボを使っていたようなのです。実は、それまで、合わせただけの石が何故ずり落ちないかが不思議だったのです。目から鱗(うろこ)でした。
当時の石工の子孫が今のフリーメイソンといわれています。当時、石工になるには厳しい条件があったそうです。五体満足、強固な意志と行動力、明晰な頭脳、勿論、豊かな想像力とセンス等もです。時には何世代もかけて大きい建物をつくることもあります。生半可(なまはんか)な根性では勤まらないことを考えると、当然の条件であったのかも知れません。
しかし、今日の「ダボ接ぎ」のサンプルはほんの数分で完成します。腰が壊れてはいても一人で可能な細工です。勿論、組み立て時には頑健なY社長が手伝ってくださいます。有難いことです。
依頼主でも簡単にできるものです。その意味では躊躇(ちゅうちょ)すること無く、全てをダボ接ぎにしても良さそうです。しかし、関係者の腕前拝見、ともいきたいところです。明後日の日曜日に搬出予定です。楽しみです。
後始末は、今回使ったツールの運搬です。単なるベンチですが結構な種類が使われています。両手に抱えて何回も車と往復します。場所を変えての作業に伴う宿命です。身体障害者には腰にズシリときます。衰えたものです。
昨日と変わって夕刻は寒いほどです。帰宅後は工房にストーブを焚(た)きます。実は、ランニングシャツにエンプロンの、作業中の出で立ちのままでした。作業中は快かったものの、ヒヤリとした風が気になります。またまたこれまでの服装に戻ることになりそうです。
2011/06/24(金)
19:04