八戸に雪が降りました。奥州北端にはいくつかの「格言?(言い伝え)」があります。その一つが、『南部(太平洋側)に雪が降れば春になる。』です。
それによると、この「雪」は「春のシグナル」のようです。それを証明するかのように、弘前では、「一輪」ながらも「桜」が咲いたそうです。良き哉(よきかな)、です。
イランが攻撃の対象になっています。記憶は曖昧ですが、筆者の高校時代、社会科は「選択」でした。選択肢は、「世界史、日本史、地理、歴史、社会科社会、」等だったようです。
筆者は「日本史」を選択しました。その所為(せい)か、今もって、「中東」についての知識は皆無です。しかし、「ダークダックス」の『♪ペルシャの姫なり 燃えたる口と うつつに華やぐ 宴が流る』は記憶しています。「ロシア民謡」です。
「ペルシャ」の発祥(起源)は紀元前です。位置は今の「イラン」のようです。その国と、500年ほど前、北欧から逃げ出し、ネイティブを侵略し、世界に暴力行為を展開している国とが戦闘機の落とし合いをしています。何となく変です。
3日ほど前、「蚊(か)」に「喰われ(刺され)」ました。今日は「蠅(はえ)」を目撃しました。やはり、季節は移ろいでいるようです。